WORK

  • 浜松市 多言語観光パンフレットの制作

    多言語観光パンフレット制作

    静岡県浜松市の多言語観光パンフレットを制作しました。言語は、英語、簡体字、繁体字、韓国語、タイ語、ベトナム語です。最初に英語のパンフレットを作成し、他言語へ翻訳とDTP制作を行いました。また同市の公式サイトに、同じく6言語分の観光コンテンツを執筆し、POPも制作しました。

    2023年9月
  • 株式会社JTB 企業版ふるさと納税ポータルサイトの原稿制作

    オウンドメディア コンテンツ制作

    株式会社JTBが運営する企業版ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとコネクト」。弊社は、2020年から「ふるさとコネクト」で自治体が寄附を募るページを作成しました。ライターは、自治体の熱い思いを企業へ届けるために、また寄付が集まる魅力的なページに仕上げるために尽力しました。弊社では、外国語だけではなく、日本語の記事制作も行っています。

    2020/3~2024/3
  • 株式会社パソナ 英語コンテンツの作成

    記事制作

    株式会社パソナが運営する家事代行サービス「クラシニティ」の英語コラムを執筆。既存の日本語記事から外国人向けにコンテンツを選定し、Transcreation(創造的な意訳)で英字記事を作るほか、オリジナルの記事も作成。記事のテーマは、お掃除のノウハウ、暮らしのアイデア等のほか、クラシニティで働くハウスキーパーのキャリアにスポットを当てたインタビュー記事も作成しました。

    2022/11~現在
  • 山梨県

    コンテンツ制作

    令和4年度の事業として、山梨県の知事政策局から「外国人材リクルート用広報パンフレット及び動画制作業務委託」を受託し、多言語のパンフレットと動画を制作しました。制作チームもインタビューを受ける人も、全員が外国人という座組で制作を行ったため、ぜひ山梨県へ移住してほしい、山梨県で働いてほしい、というメッセージを、より共感できる形で発信することができました。

    2023/3
  • 公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューロー 公式サイトリニューアル

    ウェブ制作

    公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューローから事業を受託し、横浜コンベンション情報公式ウェブサイト(日本語/英語)の全面リニューアルを行いました。日本人向けサイトでも外国人向けサイトでもなく、「グローバルサイト」をつくるという目標を掲げサイトを制作。横浜らしさを反映しブランディングに繋がるデザインを心がけ、SEO対策も強化しました。

    2023/3
  • The Kansai Guide:英字記事の執筆

    英文作成

    関西観光本部が運営する「The Kansai Guide」に掲載する英字記事を執筆。徳島県、滋賀県、大阪府、京都府、奈良県、和歌山県にネイティブライターを派遣し、外国人目線でライティングを行いました。

    2022/2
  • 農林水産省:Countryside Stays Japan 記事・動画制作

    記事制作 動画制作

    農林水産省が運営する「Countryside Stays Japan」のウェブサイトに記事と動画を英語と中国語(繁体字)で制作しました。ネイティブの外国人ライターが合計8か所の農泊を体験し、記事を執筆しました。またカメラマンは、ライターが農泊を体験する様子をカメラに収め、写真と動画を撮影しました。

    2022/1
  • 日本外国特派員協会(FCCJ):ウェブ版の月刊誌を制作

    ウェブページ制作

    公益社団法人 日本外国特派員協会(FCCJ)の月刊会報誌として発行していたNumber 1 Shimbunのウェブ版を制作している。新型コロナウイルスの影響により、会報誌が紙媒体からウェブ版へ移行することに伴い、レイアウトも紙媒体での制作方法から、ウェブサイト上で読みやすいレイアウトとなる制作を心がけている。

    2021/9~現在
  • 横浜観光コンベンション・ビューロー:英語サイトのニュース原稿作成

    英文作成

    横浜観光コンベンション・ビューローの英語サイトに掲載するニュースの原稿を作成。顧客より日本語で原稿を提供いただき、日本語の文章を基にネイティブの英語ライターが英文を執筆する方法で作成し、英語サイトのユーザーに向けて、翻訳ではないネイティブの英語の記事を発信した。

    2021/10
  • Voice Create Tokyo:日英ウェブサイト制作

    ウェブサイト制作・広告

    Voice Create Tokyoのウェブサイトを制作。海外からの顧客獲得を第一の目的とするサイトであるため、まず英語サイトを制作し、次に日本語化した。日本人向けのコンテンツは、海外向けのコンテンツとは異なる情報を掲載し、バイリンガルサイトでありながら、市場に応じてデザインやコンテンツを変えて制作を行った。またサイト制作後は、海外からの集客を行うために、英語でGoogle広告を運用した。

    2021/10