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    コンテンツ制作に属する投稿一覧

  • 株式会社パソナ 英語コンテンツの作成

    記事制作

    株式会社パソナが運営する家事代行サービス「クラシニティ」の英語コラムを執筆。既存の日本語記事から外国人向けにコンテンツを選定し、Transcreation(創造的な意訳)で英字記事を作るほか、オリジナルの記事も作成。記事のテーマは、お掃除のノウハウ、暮らしのアイデア等のほか、クラシニティで働くハウスキーパーのキャリアにスポットを当てたインタビュー記事も作成しました。

    2022/11~現在
  • 公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューロー 公式サイトリニューアル

    ウェブ制作

    公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューローから事業を受託し、横浜コンベンション情報公式ウェブサイト(日本語/英語)の全面リニューアルを行いました。日本人向けサイトでも外国人向けサイトでもなく、「グローバルサイト」をつくるという目標を掲げサイトを制作。横浜らしさを反映しブランディングに繋がるデザインを心がけ、SEO対策も強化しました。

    2023/3
  • The Kansai Guide:英字記事の執筆

    英文作成

    関西観光本部が運営する「The Kansai Guide」に掲載する英字記事を執筆。徳島県、滋賀県、大阪府、京都府、奈良県、和歌山県にネイティブライターを派遣し、外国人目線でライティングを行いました。

    2022/2
  • 農林水産省:Countryside Stays Japan 記事・動画制作

    記事制作 動画制作

    農林水産省が運営する「Countryside Stays Japan」のウェブサイトに記事と動画を英語と中国語(繁体字)で制作しました。ネイティブの外国人ライターが合計8か所の農泊を体験し、記事を執筆しました。またカメラマンは、ライターが農泊を体験する様子をカメラに収め、写真と動画を撮影しました。

    2022/1
  • Voice Create Tokyo:日英ウェブサイト制作

    ウェブサイト制作・広告

    Voice Create Tokyoのウェブサイトを制作。海外からの顧客獲得を第一の目的とするサイトであるため、まず英語サイトを制作し、次に日本語化した。日本人向けのコンテンツは、海外向けのコンテンツとは異なる情報を掲載し、バイリンガルサイトでありながら、市場に応じてデザインやコンテンツを変えて制作を行った。またサイト制作後は、海外からの集客を行うために、英語でGoogle広告を運用した。

    2021/10
  • 環境省:ハンガリー出展の解説パネル翻訳

    翻訳

    ハンガリーに出展する際の「鳥獣と人との共生」をテーマとした解説パネルの英訳。鳥獣保護管理の状況や野生鳥獣を含む日本の自然環境に関する普及啓発のための解説パネルをネイティブの英訳者が翻訳をした。

    2021/9
  • 医療機器・医療製品の英字SNSコンテンツ制作

    コンテンツ制作

    医療機器や医療製品を開発している企業のSNSページ(facebook)の英字コンテンツを作成。医療は専門的なコンテンツであるため、顧客が日本語で原稿の素案を作成し、弊社のネイティブのライターが投稿文を英語で執筆した。また海外向けにfacebook広告の掲載を行うための企画や広告プランを作成し、自社内で広告を運用できるように担当者へノウハウの提供を行った。

    2021/1 - 2021/11
  • JETRO徳島 ウェブサイトと動画制作に関する指導業務

    広告・マーケティング

    日本貿易振興機構(JETRO)の徳島貿易情報センターからのご依頼で、同機構に加盟している徳島の企業に対して、ウェブと動画制作に関する助言を行いました。各企業を訪問し、海外バイヤー向けのアピールが可能なウェブサイトと動画作成について、事前にまとめた報告書を基にコンサルティングを実施しました。

    2021/3
  • 内閣府「スーパーシティ構想」推進に向けた海外向けホームページデザイン・作成等業務

    ウェブサイト制作

    内閣府の公式サイト内に、「スーパーシティ構想」推進に向けた英語のウェブページを制作しました。海外向けに日本の「スーパーシティ構想」の取組が分かりやすく伝わるよう、ネイティブライターが英文を作成しました。またグラフィック(図表)も作成し、HTMLにてウェブページを制作しました。

    2021/3
  • 越前市観光協会オンライントリップ

    バーチャルイベント

    越前市のバーチャルイベントを英語で企画し、海外へ越前和紙と越前刃物を紹介しました。パートナーメディアであるJapanTravel.comのサイトとSNSを活用し、イベントの告知と集客を行いました。バーチャルイベントのプラットフォームは、同媒体のYouTubeチャンネルを利用し、ライブ配信の形式で行いました。当日のライブ配信は505回の視聴があり、事後はアーカイブされた動画として1,000回を超える視聴がありました。バーチャルイベントは、コロナ禍でも日本を海外へプロモーションできる有効な手段となっています。

    2021/03/06